TAKE THAT の話題と UK ROCK(美形限定)、 時々映画など

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ロビー・ウィリアムス、テイク・ザット復帰の可能性高まる
ってあったの! バークスに。
http://www.barks.jp/news/?id=1000048268

最近、この手の記事をよく目にするので、火のない所に・・・?
って、虚しい希望を抱いてしまいそう。


そんな記事をついつい探してしまうので、
こんな記事


robbie1.png
http://www.gigwise.com/news/50189/Robbie-Williams-And-Take-That-Sharing-London-Studio

TAKE THAT と Robbie williams はロンドンで同じスタジオを使っているので、よく会っている。
すっかり仲良しの、よい友人として。
当然、またいっしょに・・・という話になるのでは・・・

ってな感じの内容ですかね。


でも、その後に「火消し屋Gary」の記事が・・・

TT vs robbie
http://www.monstersandcritics.com/people/news/article_1467677.php/Take_That_not_ready_for_Robbie

「Robbieが、そういうこと言ってるのなんて50回は聞いたよ。
彼はニューアルバムのレコーディング、僕らは夏はツアーだからね。
いつかは実現するさ。
いつかわからないけどね」

リーダーの模範的な回答ですね。
でも、
ファンとしては、これは・・・
この夏のツアーあたりに、
飛び入り参加があっても・・・

って期待したくなる兆候だよ。
あくまでファンの希望的観測だけど。


そして何より、
Robbie の新譜が
今年の秋に出るだろうということ、
そのプロデュースを
トレバー・ホーンがやっているということ。

それがわかったのが、すっごい収穫だった!
楽しみです。
期待してるよ! ROBBIE!




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OASIS
3月18日、OASIS @ ガイシホール(NAGOYA)
に、行きました。

あまり気乗りしなかったんだけど、
ダンナが行きたいと言うので行って来た。←投げやり

なので、チケット買ったのが、発売からけっこう経っていたので、またまた席が・・・
なんと、先日のサラブライトマンの時とほぼ同じ・・・

ノエルの左側頭部を上から見下ろすと言う、あまり乙女心刺激しない位置。
どっちかっていうと、GEMに近い方がヴィジュアル的には良かったんだけどな~~

あ、コンサートは楽しめました!
LIAM、歳とって丸くなったのか、それとも日本の事気に入ってるからか、ケンがなかったし。
なんといっても、ファンが偉い!
3Fまで総立ちのコンサートは久しぶりです。
おばさんは、スタンド席だから座っていよう・・・な~んて思ってヒールで行ったのが、誤り!
終わった頃は足が痛いのなんのって、腰痛と痔で悩んでいるような歩き方になってしまった。
なんだかんだ、知ってる曲ばっかだし、そこはさすがかな~
でも、全歌詞歌えたのは、一番最後の曲、アイアムザウォルラスだけ。
っって、これOASISじゃないじゃん・・・
なんつったって、THE BEATLES は偉大なり!



Sarah Brightman
サラ・ブライトマン シンフォニーツアーに行ってきました。

チケ代ケチって後悔した公演、第一位!

3Dステージというやつで、3次元の空間に位置しているかのように見えるセットだったわけですが・・・
これ、正面からでないと、意味なかった。
私の席はステージのかなり右から見下ろすことになる位置だったので、けっこう最悪でした。

何を言っているのか、わかりにくいと思うので画像つけます。

これが正面あたりの席から撮ったと思われる映像。
サラが森の中に居るかのように見える。




セットの配置がよくわかる映像。
ステージの床面に映像を写し、奥に立ち上がっているスクリーンに反射させているみたい。




ま、あの生声を聴きたかったので、それは聴けたから、ある程度は満足しているんですが。
アンドリュー・ロイド=ウェバー版「オペラ座の怪人」(ミュージカル)はサラの為に作曲されたわけですから。
いわば、元祖?
ということで、若き日のサラ@オペラ座の怪人

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